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アマチュアからプロへナインポッツオブゴールドスロット – 15318

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2013年06月15日

皮肉な話だ。 当時人類最悪の発明品は少なくとも科学の先端だった、しかし政府や軍が国民に説いた発明品に対する「安全策」や「対応策」の「嘘」はレベルが低すぎてバカらしい!当時の民衆は信じてしまったのだろうし、なんかどこかの国がやっている「洗脳」の類とたいして代わり映えしないなと思えますね。きっと知る事ができる時代になっている今も、こういう騙し合いや嘘は根本的に無くならないんだろうな。 マヤ文明後期の中央アメリカ。ジャガー・バウは部族長の父や妻、幼い息子、仲間たちとともに平和な日々を送っていた。しかしその平和は突然崩れ去ってしまう。村がマヤ帝国の傭兵に焼き討ちされたのだ。目の前で父を殺されたジャガーは、捕まって都会へと送られる。各地で捕縛された人間が奴隷として売り買いされる都会。そこで彼を待っていた運命は、あまりにも過酷なものだった…。(goo映画より抜粋) 感 想 何かと衝撃的な作品を創りだすメル・ギブソン。本作はマヤ文明後期、彼等種族が、人間らしく歩み始めた初期のころ?が映像として映し出されます。「本能に訴える映画を創りたかった」というメル・ギブソンの想いは僕にはしっかり伝わりましたが。R指定(中学生観賞不可)作品で何かと「痛く」なるシーンが多く、30代の僕でもツラかった。アメリカではアンダー17となっていたので17歳では観れないそうだけれど、この年齢差の根拠も気になる所。主役のルディ・ヤングブラッドはロナウジーニョをスラッとさせた感じの人で、劇中のフットワークの良さはなんか共通点に思えてしまった。 もうひとつの「宇宙戦争」。実際に万人以上の市民をパニックさせたと言われる有名な事件を映像化したそうです。今ではこういったパニックが起こらないように様々な放送規定があるのでしょうが、 過去に観た映画「アトミックカフェ」の中でも、政府が国民に発表した稚拙な「核戦争を想定した核・放射能から身を守る方法」を信じこんでしまう人が多かった等もあり、情報に関して発する側も、受け取る側もまだまだ未熟な時代だったのでしょうね。そんな滑稽とも思えてしまう人々に可笑しさを感じながらも、最後のナレーションと背後に流れる「男」の声に、人類の「愚かさ」な部分にちょっと寒気がしました。 この60年代の映画は知的障害の主人公に対して、世間の人間の醜さをずばっと描いてきますね。哀しくなるというよりは、情けなくなる人達だな~と思ってしまった。 最後のシーンのチャーリーの笑顔を幸せの笑顔と感じるか、やはり不幸な笑顔と感じるのか?この作品の過程をみて選択してみてください。

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