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悪質オンラインカジノを一覧紹介~危険な詐欺・イカサマカジノの見分け方をチェック~

ちゅ~吉(5号機) ・走れメロス(5号機) ・クイーンズブレイド流浪の戦士(5号機) ・ドリームジャンボ~幸福のチケットを君に~(5号機)。 ちゅ~吉』や『走れメロス』など一風変わった台を定期的にリリースしていましたが年、突如日電協から脱退してしまいました。IGTと同じ流れです。ふむふむ。同じくこのまま終了するのか……と誰しも思った中、JPSは未だ絶賛活動中との事。 筆者は知りませんでしたが、なんとあの「安田屋」(YASUDA)さんと共同開発のもと、プライベートブランド機として『YASUDA7』なる台をリリースしており、今後も各ホールと連携してオリジナル機種の開発を続けて行くらしいです。まじかよすげえ……! いやー『ダイナマイトマン』大好きだったなぁ……。気持ち悪いんだよなー液晶が。あのセンス好きです。ぜひまた全国に向けて面白い台を開発していただきたいです。頑張れJPS! さてIGTとJPS。両者とも日電協を脱退したのに片や撤退。片や生存。これについて 『パチスロ攻略ライターの思考ルーチン』 を連載中の佐々木真先生によると「昔は日電協に加入しないと特許が利用できなかった時代がありますが、今は特許の絡みは薄いので、非加盟や脱退が相次いでいるイメージがあります。日工組に入っていれば、日電特許も使えますし」との事でした。 今は脱退しても、撤退が確定するわけじゃないみたいです。へー! いやー長いぜ。長いぜコレは。本編と併せて全部読んだ人には『読み王』の称号を与えます。個人的に。俺ァこんな長ぇ記事プライベートでは絶対に読まねぇモン! とはいえ、平成30年。いろんなメーカーがありました。まだまだこれでもパチスロだけ。パチンコにはほぼ触れてません。そもそもパチンコはあまり詳しくないので、せせりさんにでもお任せします。あと本文で触れてないパチスロメーカーで「アレもいい会社だったんだぜ!」みたいなのがあったら、どうぞコメント欄でその思いをぶちまけてください。筆者も読みたいです。よろしくお願いします。 ああ、こういうの書いてたら昔のことを思い出してウズウズしますね。あれも打ちたいこれも打ちたい。ぐるぐる回るタイムマシンにのって、青春の日の思い出を。 というわけで以上! 令和ッ! 前の記事 記事一覧 次の記事。

【平成まとめシリーズ】激動の30年! メーカーの変遷を纏めてみた!②

日本人向けのオンラインカジノ業界はまだそこまで大きくないため、オンラインカジノも限られた数しかありません。しかし海外にはギャンブルが法律で認められている国も多く、オンラインカジノも数え切れないほど存在しています。 そして残念なことに、その中には不正なソフトウェアの操作、いわゆるイカサマを行ったり、勝利金を支払わないといった悪質行為をはたらくオンラインカジノもたくさんあるのです。 悪質なオンラインカジノといっても様々なものがあります。 サポートの返事が遅い、ソフトのバグが多いなどといったものから、特に悪質なものになるとソフト側でイカサマが行われていたり、支払いに応じず、告知のないまま突然閉鎖するようなカジノもあります。 悪質なオンラインカジノの例 をまとめましたので、これに当てはまるようなオンラインカジノには特に注意してください。 使用しているソフトウェアについて注意が必要な場合は記載しています。 特にプレイテックやRTG(リアルタイムゲーミング)系列のソフトウェアは審査が甘く、悪質カジノも多く紛れています。 決してソフトウェアが悪いわけではありませんが、カジノ選びには十分に注意するようにしてください。

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