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アピアのロッド7選!こだわりの風神シーズをチェック!

ハイローラーロットシリーズ – 7183

アピアの注目ロッド7選!

思っていたよりやや固め、シーバス狙いでいってヒラメを3枚かけましたが、ハリがあるので当たりが分かりやすいように感じます。 もっと重量が軽い感覚でイメージしていましたが、自分にはやや長時間は振り抜けないか・・・ なら、かなり軽い方だと思います。 ロングロッドを初めて使用しましたが、ロングロッドを感じさせない扱いやすさと、ロングロッド故の飛距離の融合性がスゴイです。 バッドに粘りもあり、サイズの良いサイズにも力負けしないし、かと言って硬くなく素直に曲がり、とても使いやすいロングロッドです。

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初代ADで初めてラインナップされた、濱本国彦渾身のモデル。このロッドを進めるにあたり、社内では「マニアックすぎないか?」との意見もあったが、熱く語る濱本国彦の熱意におされ、開発がスタートした。 ナチュラルセブンの特徴はとにかく"短く"、"硬い"ことによる、取り回しの良さと、ダイレクト感。もちろんフェイバリットは至近距離の釣りではあるが、意外に思われるかもしれないが飛距離もウリの一つである。スピーディーな釣りが好きな人には、一度体感して欲しいモデルである。 初代ゼータから続く、アピアでもっとも代を重ねるシリーズがビーストブロウルである。スタートからRED中村が監修していたが、3代目のクワトロゼータから濱本の監修にチェンジすることとなる。初代ADのビーストを作るにあたって、濱本のイメージは年にリリースした"Foojin'go BEAST BRAWL 96MH"のイメージを踏襲しつつ、現代の技術で軽くしなやかなパワーロッドに仕上げること。 脈々と続くビーストの系譜では"飛距離"、"パワー"、"取り回し"のマトリクスが、最もバランスのとれたモデルと言えるだろう。 ポデローサは年、磯からマルスズキを攻略する専用モデルとして、Foojin'go V3で初リリースしたモデルである。ペットネームのポデローサは、アルゼンチン出身である、かの革命家チェ・ゲバラが南米大陸縦断の時の愛車(バイク)"ポデローサ2号"から命名した。 磯ヒラとは違い、回遊する磯マルを狙うためにヘヴィウェイトルアーのキャストを、長時間繰り返すことを前提の仕上げたポデローサは、全体的に弾き感が強く、サーフの釣りにも適応力は高い。

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